日本最高峰の風俗街、飛田新地が男の夢のテーマパークだった件

飛田新地という名前も知らなかった東京在住の私がなぜそこへ?

忘れもしない大学の卒業旅行、東京在住の私は友達と4人で大阪へ行ったのだ。
USJ、大阪城、美味しいたこ焼きにお好み焼き、どれも私にとって一生の思い出になるくらい楽しい体験だった。

しかしながら、一番の思い出は上記のどれでもない。そう、飛田新地での体験だ。

男性向けサイトでは嘘ばかり書かれているが、飛田新地のアルバイトを調べると、女性目線のガチな情報が書かれている。プレイ(仕事内容)やサービス内容などが参考になるので、一度見てほしい。

関西弁女子に性的魅力を抱いていた自分はUSJの帰りに友達3人にたいしてピンサロにいこうと提案した。本番こそないものの、安くて抜きありで関西弁の女の子とお話ができる。当時の私にとって関西のピンサロは夢の場所だった。

しかし、この提案にこころよくのってくれたのは1人。ピンサロ行きたい派と行きたくない派で2vs2の構図ができた。

行きたい派は、東京のピンサロでランカー嬢、いわゆるそのお店で人気や指名率が高い子との経験が多かったためピンサロ=可愛い子が多いというプラスイメージを持っていたのだ。

反対に行きたくない派は、地雷嬢いわゆるハズレのおばさんであったり、デブな子との経験があったためピンサロに良いイメージを持っていなかったのだ。

ピンサロ行きたい派、行きたくない派でしばらく話し合った。そしたら突然、行きたくない派の友達がある提案をした。それは、飛田新地にいこうというものだった。

東京在住で関西出身者がいないためか、飛田新地ときいて全くピンとこなかった。3人そろえて「なにそれ」と口に出した。

ただ、「飛田新地にいこう」と言った友達の口から説明されたのは私たちにとって衝撃の数々だった。

  • 女の子は実物を見て決める。
  • かわいい子が多い
  • プレイ時間こそ短いが本番あり(正確には、高い料金をだせば長く遊べる。)
  • 街全体が風俗街みたいになっている

これを聞いた私たちはすぐさまスマホを手に取り、飛田新地を検索した。
もちろんみんなの意志は同じだった。

「飛田新地にいくぞ」

いざ飛田新地へ、最高峰の風俗街で最高級の美女と

全員の意見が一致し、飛田新地へ。少し前までピンサロに行きたくて仕方なかった私は、もうそこにいなかった。行きの電車のなかで飛田新地のことで頭いっぱい。

大学生4人が電車の中でスマホをのぞき込んでるのはよくあることだが、その4人とも風俗街(飛田新地)のことを調べてると思うと、異様な光景だったかもしれない。そんなこんなで飛田新地の近くの駅に到着。

そこから歩いて商店街らしきとこを抜けるのだが、それが怖かった。幽霊が出そうとかそういった怖さではなく、変に薄暗く不良が描いたようなスプレーの落書きの数々で悪い人たちがでてきそうな雰囲気があった。

しかしそんな商店街を抜けると夢の光景が広がっていた。

数ある店に屋号みたいなのが構えられて、外から相手ができる女の子がみえる。

全員というわけではないが、たしかにかわいい子が多い。正直選べない。そんなこんなで30分くらい風俗街を周っていた。みんなが相手する女の子を決めてそれぞれの店に入っていく。

とうとう取り残されて一人になった私は、早く決めなきゃと焦っていた。
しかし、ここで目を疑うような美女に出会った。AV女優の加藤リナ似のスレンダーで色白なギャル風の女の子だ。すかさず私はそのお店に入り20分、プレイを楽しんだ。

キスから始め、その後お互いの服を脱がせあった。

きれいなお椀型で上向き乳首

安産型のお尻、息子が反応しまくりでした。そしてその反応した息子の頭を撫でたかと思えばすぐにしゃぶりついてくれました。すぐに出そうになりましたがここは必死に我慢。耐えに耐え抜いた私はついに生挿入。

あそこの締まりもよく気持ちよすぎて、旅の疲れを感じさせないくらい正常位で腰を振り、出そうになったとこでバックに体位変換。綺麗なお尻に我慢できなくなりついにフィニッシュを迎えました。

その後、女の子と少しお話をして終了。帰りにお菓子をもらいました。なんでもこのお菓子はすでに遊んだことを意味するもので、これをもってると女の子側から声をかけられても、お菓子をみせれば察してくれるらしい。

と、こんなかんじで最高な時間をすごした私はことあるごとに飛田新地をすすめています。なぜなら、あそこは男にとって夢のテーマパークだから。

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